【ゴルフターフまとめ】アイアンもパターもターフを取る!



ベン・ホーガンもターフを重要視

ベン・ホーガンの言葉の中に、”The secret is in the dirt.” (秘密は土の中にある。)というものがあります。この言葉を受けて、私のターフに対する注目度は格段に上がりました。このターフを研究すれば、きっとベン・ホーガンのようなアイアンショットがそっくりとまではいかなくても、打てるようになるのではないか、そう思いました。実験したことを書いています。

ダウンブローに打って草鞋(わらじ)のようなターフをとる。ベンホーガンの極意を実験!

ターフをとる実験を通じて、自分なりに結論に近いものを手に入れました。けっこう重要なことだと思います。そのあたりのことを書いています。

ダウンブローに打って草鞋(わらじ)のようなターフをとる。ベンホーガンのヒント 土の中に答えは見つかるか?

ゴルフ ダウンブロー 草鞋のようなターフ ベンホーガンの土の中の秘密は?

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渋野日向子のターフが凄い!

全英女子オープンで42年ぶりのメジャー優勝の快挙を果たした渋野日向子選手のアイアンショットは切れ切れでした。ターフが前に飛んでいくのは普通ですが、後ろに飛んでいくのは始めてみました。

ターフの飛び方がそのスイングのすばらしさを示しているというを痛感しました。シブコのすごさについて感動したので書いた記事です。

渋野日向子のアイアンのターフが凄い。世界で愛されるシブコスマイル

ターフはパターでも取る?

アイアンでターフを取るのは理解できます。しかし、”パターもアイアンの一種。パターでもターフをとる!”と教わったらどう思いますか?

衝撃的ではないですか?

私は、この考えを初めて知った時、パターに対する目からウロコでした。

パターもアイアンと同じようにターフを取るように打つのか~~!って。

そのあたりのことを書いています。

ゴルフ パターもアイアンと一緒。ダウンブローに打ってターフを取るのだ!!

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パターをダウンブローに打ってターフを取る!

持っているパターは今どきの大きく重量のあるパターではなく、クラシックなL字パターです。そのパターは見かけがアイアンそっくりです。ターフを取るためにはダウンブローに打たなくてはなりません。

そこでダウンブローで打ってみると、その打感がいつもとは違って気持ちがいいんですよね。

上から打ち込む角度を変えてみると打感が変わるのが不思議ですね。そのあたりのことを書いています。

パターでアプローチみたいにダウンブローに打つといつもと違った打感が。

パターでターフを取る。グリーン上のパンチショット!

パターでターフを取るように打つためにどうするのか?ダウンブローというイメージではとどまらず、いろいろな打ち方を試してみたくなります。パンチショットがすごくいいですよ。笑

何がいいのよ?って言われるかもしれませんが、打感です。そして勢いよく飛んでいくんです。練習グリーンの上で打つと、グリーンを痛めてしまいますので、カラーあたりから何度も打っていると、その感覚がやみつきになります。その結果、ある悩みが生じました。そのあたりのことを書いています。

パターもアイアンと同じようにダウンブローに打ったら距離感があわない!

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